2021/02/17 16:23
こんにちは。いよいよ、本格的に花粉の時期がやってきます。
マスクをするのが習慣になって、早1年です。
どんな季節も、基本は日々の体調管理。ちょっとした体調変化に、例年以上に気を付けていきたいです。
【読売新聞オンライン】
区別つきにくい花粉症とコロナ、特徴は「鼻水」にあり…例年との症状の違いにも注目

2021年の花粉飛散量は、過去10年の平均飛散量と比較すると、東日本では多く、西日本では例年とほぼ同じかやや少なくなると予測されており、未発症の方も、油断大敵です。
◇2021年 春の花粉飛散予測◇
https://tenki.jp/pollen/expectation/
~花粉飛散は2月上旬からスタート。3月は各地でスギ花粉がピークに
◆花粉シーズンは2月上旬に九州や四国、東海、関東の一部からスタート
◆東京のスギ花粉の飛散ピークは、3月上旬から下旬の見込み
◆飛散量は九州から関東で前シーズンより多い予想
花粉症と一言でいっても、2月~3月にピークを迎えるスギだけではありません。地域によっては、スギ・ヒノキに加え、イネ科の花粉が重なり、5月に飛散のピークとなる地域もあるそうです。
季節を問わず、花粉の種類もかなり多い地域もあり、通年での対策に気が抜けません。
【季節ごとの代表的な飛散花粉】
春:スギ、ヒノキ、シラカンバ
春~秋:イネ、ホソムギ、ナガハグサ
秋:ブタクサ、ヨモギ、カナムグラ

花粉など様々なアレルギー症状は、敏感な目や鼻の粘膜への反応だけではありません。
肌に花粉がつくことで肌の調子が悪くなったり、顔や首などにかゆみや湿疹が出る「花粉症皮膚炎」になったりすることもあります。
季節のよるストレス・体調の変化も重なり、症状が多岐にわたる方も多いと思います。今年は違うな、という違和感があれば、一度診察を受けて、きちんと対応することが必要ですね。
日々の体調管理。さらに、花粉が本格化する季節の前に、さらにしっかり整えたい方には、マカのサプリメントをお勧めします。
【Blog】
マカには身体の内側からコンディションを整え、維持する力があります。
荒れた肌には、身体の内側、外側から潤いをキープするケアを(コラーゲンの生成、皮膚に潤いをもたらすプロリンといわれるアミノ酸が含まれております)。
特に、気になる日には、お出かけ前にぜひ花粉情報チェックしてみてください。
日本気象協会のHPでは、当日および週刊で花粉飛散情報が公開されております。

【純マカサプリメント】
文章:佳人画報チーム
写真:アグリコミュニケーションズ津軽、津軽マカ
テーマ:マカ
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